高校受験で、小論文や作文を課題にしている学校があります。こういった学校を受験するならば、受験対策に文章を書く練習をしておいたほうがよいでしょう。私はこの作文指導を経験したことがありますので、よい作文の表現法についていくつか書いてみたいと思います。
事前に学校からは合格したと聞いていたのに、名前がないではないか。よくみると、その高校の分校のところに名前が!分校名を見てもそれがどこだかにわかにはわからない。そんな知らない町に進学??
科目に対する好き嫌いを勉強に持ち込んでいてはいけません。数学が嫌い。英語が難しくて嫌い。社会は先生が嫌いだから好きになれない。この負の感情が学習の態度にでています。
それは、高校受験する志望校をしっかりと理解していなかった為か、高校に入学してからかなりの違和感を覚えてしまった・・・。という場合が結構あるのだとか。受験する前はいろいろな憧れや、目標があって志望校を決め、それに向かって大変な思いをして高校の受験に挑むわけですが、確かに実際には、いざ志望している高校へ通ってみると思っていたのとは違っていた・・・ということは多少あると思います。
それを改善しようと努力しても一向に埒があかなかった時にメールアドバイスをいただきました。
子供の才能の芽を摘むことになりかねません。そういった意味でも、子供の性格をつかむことは大切だと思います。
そんな彼に勉強の参考になるように2冊のレポートを郵便で送りました。その後しばらくして連絡がありました。中学生の息子さんと一緒に読んだそうです。その時にすぐ息子さんが言った言葉は「面白い」その後、加速がついたように勉強しているということでした。
勉強内容によって、この方法を採用するかどうかは決めてください。勉強内容と合わない場合もあります。
私も、就職活動とかでも考えすぎて、もうやめてくれ〜って就職サイトを見ることもなくなってきてウツになった。
メンタルな部分をいかに自分でコントロールしていくか。こういう知恵もおしつけることなくさらりと教えてあげられると理想的だと思います。
英語のポイント!まずは教科書をきちんと読めるようになること。音読をすることです。自力で訳ができるようになること。そのためには文法をきちんと理解すること。つまり基本例文の暗記です。新出単語、熟語は必ず覚えること。
厳しいと思われるかもしれませんが、そんな感情に対して本人もその指導者も無視してしまうことが必要です。甘えた感情に振りまわされていたらいつまで経っても勉強をはじめなくなります。
『先取り学習』をテーマとしています。塾で予習をして、学校でさらに説明を聞き、再び塾で復習をする、というサイクルで学習を進めます。
成績が上がらない・・・もう、そんなことで悩まなくてもいいんです。もし、あなたのお子さんが、下がり続ける成績で悩んでいるとしたら、1日20分の学習で、その悩みを解放させ短期間で成績を上げることができます。
過去の彼を知る他の先生も何が起こったのかと驚きを隠せない様子でした。
体育係になりましょう。保健のテストは点数が稼ぎやすいのでサボらずに勉強すること。
覚えられなかったり、忘れても気にしたら負けです。色々勉強して色んな経験をしていくうちに、いつの間にかそれが当たり前かのように覚えているようになります。一日一句…体操座り派か体育座り派かで人間の価値が決まる
だからな、どこの学校に行ったらいいやろ?、将来何をしよう?、自分は何のために生きてるんやろ?、私ってみんなから嫌われてるんかな?、話しかけたら嫌がられるかもしれん…、どうせ就職活動しても意味ないし、
自我が膨らんできているのに、序列化され、点数化され、自分が小さく見えたり小さな失敗を重大な過ちのように感じてしまったりするのです。
洋画を見ても字幕ばかりに頼っているし、外国人に話しかけられるとどぎまぎしてしまい、会話にならない。仕事もメールも、英語だと迷惑メールと勘違いして削除してしまう(実際には99パーセント迷惑メールなのだが、あとの1パーセントを判断できないでいる)新聞や広告に、英語脳、英語耳、などと広告が打ってあるとつい読んでしまう。(まだ買ったことはない)
「理解科目→暗記科目」の順に仕上げていきます。特に難関私立・国立を目指す中学3年生は英語と数学を授業以上のペースで学習を進めないと高校入試に間に合いません。
高校受験をするにあたって、自分の学力を知り(模試や学力テストなどで)、それをもとに自分にあった勉強法をとりいれることも大事なんだということを述べてきていると思いますが、確かにそれは大事なことです。ですが、受験というのは決してそれだけではないということを再度伝え直したいなと思うことがありました。
でも具体的に将来の目標が大まかにでも決まっていたら、本人の意思で『将来自分はこうなるんだ!』と考えを持つようになり、そのための努力も苦に感じないはずだと思います。でも『自分は将来何をしているんだろう?』という考えの人だと、どうなるか分からないなら楽な方に・・・というのが人間に心理。
実は英語学習には95%の塾講師が知らない成績アップをしながら英語力を高めるコツがあるのですが・・・その方法も全てお伝えしています。塾では週に1回しか、その教科を教えられないというハンデがあるにもかかわらず、わずか数ヶ月で大きな成果を出すことに成功しています。
そのため一年生の後半から家庭教師をたのみました。家庭教師以外に塾へも通い始めましたが成績は上がらないのです。そして教材が悪いのかと思い通信教材も購入していました。
暗記と理解は相反するものではなく、今まで色々なことを暗記してるからこそ理解しやすくなって、それで理解が深まるから更に暗記もしやすくなると言うように暗記と理解は切り離せないものです。
頭で考えても人間は考えるように出来てないから、真実になんかたどり着かへんんです。。
